毎日同じ時間勉強したほうが良い?

「子どもの気分にムラがあって,勉強できる日とできない日があります」「毎日同じ時間,勉強したほうが良いですか?」というご質問を受けることがあります。

結論から言うと,毎日同じ時間勉強できなくても構いません

特にお子様が小学校低学年の場合,まだ学習習慣が付いていない場合は,毎日同じ時間勉強するのは難しいと思います。その日の疲れ具合や集中力を見ながら,学習量や内容を調整するのがおすすめです。

2週間くらいのスパンで見て,やるべき学習にきちんと取り組めていれば,問題ありません。学年が上がっても,学校の時間割や部活・習い事の状況等によって,毎日同じ時間,勉強に取り組めないこともあるでしょう。学校が早く終わる日・部活動や習い事がない曜日に,学習量を多めに設定したり,休日などまとまった学習時間が取れるときに,平日に遅れた分を取り戻したり,複数の教科を勉強したり,調整しながら学習に取り組みましょう。

学習は継続することが何より大切です。数日間勉強ができなかったからと言って,落ち込む必要はありません。できるときに挽回すれば大丈夫です。緩急をつけながら,やりやすい方法で学習を継続していきましょう!

 

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【合格確率を上げるために】受験前,この5つだけはチェックして!

受験生を指導してきて,毎年受かる子・落ちる子を見てきました。受かる子と落ちる子は何が違うのか,どうすれば合格確率を上げられるのか,今回はチェック項目を5つご紹介します。

①丸付け・やり直しをきちんとしているか

何度も記事でお伝えしていますが,丸付け・やり直しを行う→できない問題をできるようにすることはとても大切です。

入試前に塾の宿題が増えたり,やるべきことが多くなってくると,勉強のやり方がいい加減になる子が散見されます。解きっぱなしで放置したり,答えを写したりしても,実力は付かないので注意しましょう。

②過去問に取り組んでいるか

入試直前に過去問やり始める子がいますが,一度解くだけで精一杯で,やり込む時間が足りなくなってしまう可能性が高いです。

間違えた問題は何度も解き直して,知識・考え方を定着させることが大切です。秋ごろから(早く取りめる子はもっと早い段階から)過去問に取り組むようにしましょう。

③新しい教材に手を付けようとしていないか

成績が思うように伸びなかったり,焦ったりすると,新しい教材に手を付ける生徒さん・保護者の方がいらっしゃいます。受験直前期に新しい教材に手を付けても,消化不良となる可能性が非常に高いです。

成績が思わしくない場合,これまでの教材に丁寧に取り組めていない・苦手な問題をやり込めていないことが大半です。

解いた問題もあれば,解いていない問題もある,虫食い状態のテキストはありませんか。全て丸付け・やり直しはされていますか。今一度確認してみてください。取り組めていない部分があれば,取り組みましょう。

④入試本番と同じスケジュールで,集中力が持続するか

入試当日は,複数の教科試験や面接が一日で行われることがほとんどです。一教科目は集中できても,二教科目、三教科目でどんどん集中力が低下しまうと,ミスが増えたり,点数が取りづらくなります。

普段の学習から,長時間集中する練習をしておきましょう。時間を計って,入試本番と同じスケジュールで学習を行うのも効果的です。

⑤朝型に切り替えているか

入試当日は通常,朝から試験が行われるため,生活リズムが朝型になっていないと,眠くなってしまったり実力を発揮しづらいです。例えば試験時間が9時~の場合,9時にしっかりと頭が働いている状態にしておきましょう。

夜型の生活リズムになっている場合は,入試一~二か月前から,起床時間を少しずつ早め,朝型に切り替えていくのがおすすめです。

ぜひ上記5つを意識してみてくださいね!

 

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「日本人にふさわしい英語の学び方」江利川春雄先生と対談を行いました!

9月3日(日)にジュンク堂書店難波店で『日本語と英語くらべてわかる中1・中2・中3英文法』(多田淑恵 著/ フォーラム・A)の刊行記念トークイベントを開催しました。

拙著『日本語と英語くらべてわかる中1・中2・中3英文法』を「本日の1冊」として置いていただきました!

対談相手の江利川春雄先生のご著書も!


「日本人にふさわしい英語の学び方」というテーマで、江利川春雄先生と対談させていただきました。

江利川春雄先生と記念撮影!


江利川春雄先生は和歌山大学名誉教授でいらっしゃり、『英語と日本人』(ちくま新書)、『英語教育論争史』(講談社)など数多くのご著書を出版されています。


私が普段、事業活動を通して感じていることを、江利川先生がデータで裏付けしてくださり、とても面白く充実した対談となりました。多くの方に視聴いただき、ご質問もたくさん頂戴して、感無量です。

司会を担当くださったジュンク堂書店難波店 福嶋聡さまも交えて記念撮影。


対談はYouTubeでもご覧いただけるように準備を進めております。


お忙しいところ、対談をお引き受けくださった江利川先生に心よりお礼申し上げます。
そして、ジュンク堂書店難波店にわざわざ対談を聴きにきてくださった皆様、Zoomで視聴してくださった皆様、本当にどうもありがとうございました。


開催にあたり、何から何までご協力くださったジュンク堂書店難波店の皆様、フォーラム・Aの皆様にも深謝申し上げます。

 

※よく生徒さんにおすすめする『ふくしま式「本当の国語力」が身につく問題集』について、『日本語と英語くらべてわかる中1・中2・中3英文法』著者 多田淑恵 オススメ書籍として掲げてくださっていました!ありがとうございます。

 

 

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「このまま勉強したら合格できる!?」~受験前のメンタルコントロールについて

受験が近づいてくると,「このまま勉強すれば合格しますかね!?」「このまま行くと落ちますよね......」というような質問をいただくことがあります。

12月頃になれば,合格する子・落ちる子のちがいが顕著に表れてきますが,今の時期はまだ挽回可能です。たとえ今,成績が悪かったとしても,子ども本人が強い意志を持ち,最後まで諦めずに毎日コツコツ勉強すれば,合格する可能性は十分にあります

合格できるかどうかを気にしすぎない

「ここに到達できれば合格なんだ」というように目指す目的地・ゴールを知ることは大切です。

現状から目的地が遠すぎると,「こんなに難しいのか......どれだけやっても目的地にたどり着けないんじゃないか」という気がしてくるかもしれません。現状との差を意識しすぎて,やる気が無くなってしまう生徒さんがいますが,一歩一歩進んでいくしかありません。振り返って見ると,「こんなところまで来ていたんだ!」「数か月前より随分できるようになったなぁ」と気づくタイミングが来ます。

入試当日までにゴールにたどり着けないかもしれませんが,ゴールを目指して頑張ってきたこと・これまでの歩み自体は決して無駄になりません

一方,模試で良い成績を取って「これだと受かるだろう」と油断して,勉強しなくなる生徒さんもいます。まだゴールに到達していないのに,長い間勉強をお休みしてしまうと,周りの子たちから一気に遅れを取ってしまいます。その結果,不合格になってしまうこともあります。

「合格できるかどうか」を気にしすぎて,それによってモチベーションが変動するのは本末転倒です。それよりも,「どうやったら合格できるか」を考え,歩みを止めないことが大切です。

歩みを止めなければ,着実にゴールに近づいていくことができます。自分の気持ちを上手くコントロールしながら,受験当日まで,一つ一つやるべきことに丁寧に取り組んでいきましょう。

 

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こんな先生・授業は要注意!子どもをダメにする教え方

大学時代から塾講師のアルバイトをしてきて,現在は教育事業を立ち上げ,様々な先生や生徒さんを見ていますが,「この指導は良くないな」と感じることがあります。

それは「先生が自分の知識を教えることを目的にしている」「教科書通りの授業を行うことをゴールにしている」教え方です。

教科書通りの授業=生徒のための授業ではない!

何日も前から熱心に教科書を予習し,教科書通りの授業をする先生,自分の持っている知識を誇らしげに生徒に語る先生――驚いたことに意外と多いのですが,彼らには,生徒さんの反応を見て,臨機応変に指導するという視点が欠けています

なぜ生徒さんは授業を受けに来ているのでしょうか。一言でいえば,今わからないことをわかるようにするためだと思います。

授業を通して「わかる」「できる」体験をして,勉強の楽しさに気づく→さらに「こうすればもっとできるようになるかもしれない!」と勉強のやり方を自分で工夫できるようになってほしいなと個人的には考えています。

一人一人の生徒に寄り添うことが大事

生徒さん一人一人が行き詰まっている点を把握し,解決できるようにサポートすることは,先生が担う最も重要な役割の一つです。

教科書通りの授業をするよりも,生徒さんに事前に教科書を読んできてもらい,わからないところを質問してもらったり,試しに問題を解いてもらって,できていないところを解説するだけで十分です。

先生の持っている知識を熱く語るよりも,「この子は何に興味があるんだろう?」と生徒さんの様子を観察して,生徒さん一人一人に合わせて話す内容・指導方法を変えるほうが効果的です。

集団指導の場合は難しいかもしれませんが,生徒さんと個別に話せる時間があれば,なるべく悩み相談に乗れると良いと思います。私も集団指導塾で指導していたときは,休み時間に生徒さんと雑談したり,勉強の相談に(時には勉強以外の相談にも)乗ったり,なるべく良いきっかけを与えられるように心掛けていました。

教科書通りの授業をしたり,先生の知識を誇らしげに語ったり,一方的な授業では,その塾に通う意味があまりありません。最近はスタディサプリやYouTubeで授業動画が見られることもあり,他の教材・サービスに取って代わられてしまいます。

指導者として,生徒さん一人一人に寄り添い,その子のお悩みを一緒に解決しながら,成長を共に喜び合える存在でありたいなと思っています。

 

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【東大卒・家庭教育コンサルタントが伝授】子どもの自己肯定感を高める声掛け・接し方

Webメディア「ソクラテスのたまご」にて,子どもの自己肯定感を高める声掛け・接し方に関する記事を執筆させていただきました!

子どもを叱ってばかりという方,子どもの褒め方・叱り方がわからないという方,ぜひご覧ください!下記リンクより記事をお読みいただけます。

soctama.jp

 

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英語学習お悩み相談会@BOOKアマノ布橋店を開催しました!

8/5(土)・6日(日)に,英文法ドリル著者が教える!英語学習お悩み相談会@BOOKアマノ布橋店を開催しました。

※夏期講座やイベントで忙しく,家庭教育の記事を書く時間が取れなかったので,イベント開催のご報告で失礼いたします......!

お一人お一人のお悩みを個別にじっくりお伺いし,最適な学習法や教材をご提案しました。

英語クイズ初級・中級・上級を準備していましたが,皆様,積極的に取り組んでくださったので私も嬉しかったです。

クイズに取り組む中で,苦手な分野が明確になり,「ここは復習したほうが良さそうだね」など,より具体的なアドバイスを行うことができました。

親子で楽しみながら英語クイズに取り組んでくださるご家庭も!

私が経営している学習塾「テラック」の生徒さんも,イベントに多数お越しくださいました。卒業生も「先生に会いたい!」とわざわざ来てくれて感激しました。

お花やお菓子もたくさんいただき,たいへん恐縮です。

ご希望の方には,サインを書かせていただきました!

2日間のイベント,私もとても楽しませていただきました!

今回のイベントを開催できたのは,BOOKアマノ布橋店様のおかげです。何から何まで本当にどうもありがとうございました。

版元のフォーラム・A様も,わざわざ大阪から駆けつけてくださいました。準備の段階から,イベント当日,終了後まで,たいへんお世話になりました。

『日本語と英語くらべてわかる中1・中2・中3英文法』(フォーラム・A)の良さ,効果的な英語学習法について,少しでも皆様にお伝えできたのであれば幸いです。

BOOKアマノ様は『日本語と英語くらべてわかる中1・中2・中3英文法』(フォーラム・A)をたくさん置いてくださっています。ぜひお立ち寄りくださいませ!

 

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AI時代、漢字の学習はもう必要ない!?

調べたらすぐに正しい漢字がわかり,PCで文章を書くことも多いこれからの時代,漢字の学習はもう必要ないのでしょうか。保護者の方から,「これからはあまり漢字の学習は必要ないですよね」というような質問をいただくことがありますが,私は漢字の学習はこれからの時代も必要だと考えています。

漢字の力=語彙力

漢字が書けない・わからないということは,語彙力が乏しくなることを意味します。日本語の語彙は,漢字の組み合わせでできているものが多く,漢字一つ一つの意味や読み方がわからなければ,言葉の意味も理解しづらくなります。

漢字が苦手な生徒さんで「難易度」のことをずっと「ないど」と言っている子がいました。「ないど」の意味も理解できていませんでした。「難→むずかしい/なん」「易→やさしい/い」「度→度合い」という一つ一つの漢字の意味・読み方がわからないので,言葉の音・意味・漢字が一致しないのです。

これまで様々な生徒さんを指導してきて,漢字が苦手な生徒さんは,やはり語彙力が乏しい傾向にあるなと感じています。

語彙力が乏しいと......

語彙力が乏しいと,読解力も自ずと低くなります。また,頭の中で色々と考えていても,適切な形でアウトプットすることができません

勉強面では次のような事態に陥ってしまいます。

  • 教科書を読み解けない/先生が言っていることが理解しづらい→学習効率が落ちる
  • 問題文を読み解けない/上手く答案をまとめられない→テストで点数が取りづらい

相手の言うことをきちんと理解して,自分の意見をわかりやすく伝える力は,仕事面でもとても大切です。様々な仕事がAIに取って代わられるこれからの時代,このような力はますます必要になってくるでしょう。AI時代だからこそ,漢字の学習もしっかりと行い,語彙力を付け,インプット・アウトプットの力を高めましょう!

 

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小学生のころから英語を学習すべき?小学校の英語教育について

英語学習に幼少期から取り組んでも意味がない!?

幼少期から英語学習に取り組んでも,中学校で本格的に英語学習を取り組み始めた子に追い抜かれてしまう......というのはよく聞く話です。

私も周りの東大生も,幼少期から英語学習に取り組んできた子は少なく,中学校から本格的に英語学習をスタートした子が多いです。

幼少期から英語学習に取り組んでいた数少ない東大生も,「中学校になるころにはすっかり内容を忘れてしまっていた」「習った当時は覚えていたのに何でだろう?」「中学校での英語学習は,ほぼ0スタートだった」と言っていました。

フレーズや英単語を丸暗記するだけで,日本語で意味を理解できていないと,すぐに内容を忘れてしまったり,自分で使いこなせなかったりします。また,英文法を学ばないと,正しい文を構成することができません

英語を学ぶには国語力が必須

バイリンガルではない私たちは,母国語である日本語を通して英語を理解します。外国語である英語をただ聞くだけで,自然と身に付くということはありません。正しい英語を使いこなせるようになるためには,英文法を学ぶことも大切です。

ということは,土台となる国語力や論理的思考力がある程度育ってから,英語を学ぶのが効率的でしょう。

しかし,最近は小学校で英語の授業が行われ,英単語のみならず,長いフレーズや英文も習います。それなのに「なぜそのような英語になるのか」という説明がされることは少なく,外国人の先生が全て英語で授業をしたり,単語やフレーズの丸暗記をさせたりします。

このようなやり方では,「英語で何を話しているかわからないから怖い」「英語は意味がわからないから嫌い」というように英語嫌いになってしまう子も出てくると思います。

実際,「子どもが英語を嫌いになり始めています」「小学校の英語の授業がわからず困っています」というように,小学生とその保護者の方からご相談を受けることが増えています。

「なぜそうなるか」がわかると楽しくなる!

拙著『日本語と英語くらべてわかる中1英文法』(多田淑恵 著/フォーラム・A)は小学生のお子様にもおすすめです。丸暗記だった英語の「なぜ?」が,日本語を通してきちんと理解できます。

わかりやすい表現・英単語を使用しているので,小学生のお子様も問題なくお使いいただけます。あえて繰り返し類似問題を出題し,理解を深められるようになっています

小学生のお子様がいらっしゃる保護者の方から,次のようなレビューをいただきました。ありがとうございます。

『何となく英語はこういうもの』とやってきてしまったわたしにとって、目から鱗の教材でした」と言っていただけて感無量です!ぜひ英語嫌いの小学生にも,本書をおすすめしたいです。

 

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